ハンダマ(水前寺菜・金時草)について

ハンダマ(水前寺菜・金時草)

沖縄では血の薬と言われ、昔から重宝されている野菜で一年中収穫されています。面白いことに、熊本では水前寺菜、金沢では金時草と呼ばれその地に根づき栽培されています。おひたし、汁物、炒め物、サラダなど何にでも使える万能野菜です。

ハンダマの酢味噌和えの作り方

ハンダマの酢味噌和えの材料
ハンダマの酢味噌和えの材料
ハンダマ
100g
白味噌
大さじ 2
少々
みりん又は蜂蜜
少々
(白味噌と砂糖の分量はお好みで調整して下さい。)
  • ステップ1
    先に味噌と酢を混ぜ合わせておきます。葉を茎からちぎり取ります。(茎の部分は使いませんが、水にさしておくと根が出て育てることもできます。)

    作り方1-葉をちぎる
  • ステップ2
    ちぎった葉を2分程度お湯にさらし湯通しします。

    作り方2-ハンダマをお湯にさらす
酢味噌と混ぜて完成!

酢味噌と混ぜて完成!
ハンダマをお湯から上げ、よく水気を絞ります。あらかじめ作っておいた酢味噌と混ぜ合わせれば、完成!!

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  • ハンダマ

    ハンダマ(水前寺菜)

    100g 220円

    サラダ、和え物等に。血の薬と呼ばれています。

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