アテモヤについて

アテモヤ

バンレイシ属バンレイシ科のアテス(釈迦頭シャカトウ)と世界三大美果と言われるチェリモヤの交配種で、アテスのアテとチェリモヤのモヤからアテモヤという名になりました。味はチェリモヤに近く、甘みがあり香り良く、アイスクリームのような舌触りから、森のアイスクリームと呼ばれます。沖縄でも収穫量は少なく高値で取引される高級フルーツです。

アテモヤのおいしい食べ方、使い方

収穫直後のアテモヤ
収穫直後のアテモヤは緑が濃く硬いので常温にて何日か置きます。
食べごろ1
常温にて3〜4日程度(冬場は暖かいところで)表面の色が白っぽく茶色がかり、肉質が軟らかくなります。アテモヤによっては左の様に張り裂けるものあります。
食べごろ2
緑から黄・茶へ色が変わります。
甘くて良い香りです。
冷蔵庫で冷やした後、適当に5等分くらいに切り分け、中の白い部分を食べ、種は出します。

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  • アテモヤ

    今期終了

    とても甘く、なんともいえない香りがする「森のアイスクリーム」と呼ばれています。

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